同じ京北の薪ストーブ仲間は、
「もうちょっとがんばる、11月ごろまでは!」
と言うてはります。
早くストーブつけるのって、なんだか身体にも環境にもお財布にもマイナス影響なことをしてるってイメージがあるので、なんだか後ろめたいのは確か。
「こんなに早く?」と思ってしまう自分ですが、言い訳はたくさんあります。
@黒田なんやし。
京北の中でも、「あの黒田に住んでるの?雪深いんとちゃうん?」と言われる黒田やねんもん。
A庭の剪定枝たくさんあって、整理できるし。
夏前に剪定した枝がたくさんあって、これらを燃やしてしまいたい〜と常々思ってました。ま、先でもいいんですが、早くきれいになった方がすっきりするし。剪定枝燃やしきった後は、裏とかに転がってる小枝がたくさんあるので、それらもきれいにしたいしなぁ。
B灰必要やし。
灰は畑に必要やわ、やっぱり。
というわけで、焚いてしまってます。
やっぱりメラメラ燃える火を見つめるのは、とっても落ち着くこともあります。モノを燃やしたり火を見るのって人間は好きなものなんやと思います。
それにしても、「暖を取る」ことが、
・お金がかからないこと、
・化石燃料を使わないこと、
・庭の整理にもなって、
・環境にもいい
なんて、ほんと薪ストーブってスゴイと思います。
だから、ちょっと早く燃やしても、いいよね〜
とこれまた言い訳が増えていくわけです。
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