2012年07月06日

ブルジョワきゃべつ

うちのブルジョワきゃべつです。

20120906_DSCF2257_R.JPG

畑ではなく、家周りのキッチンガーデンに植えているきゃべつ、1株。
毎日まいにち「じーっっっっ」と見つめては、青虫を見つけます。
そして、青虫の駆除担当を呼び出します。
「豆坊っ。青虫やっ。とってとってとって〜」
愛する駆除担当さんは、喜んできてくれます(いくつまでやろうか・・・)
「どこどこどこー???」
そして、つまんでぽいっ。足でだんだんだん、とふみつけて。。。
「しましたわ」(訳文:「死なせました、おやぶん」)
ああ、無情。。。

あ、そうだ。なんで「ブルジョワきゃべつ」という名かと言うとですね、
こうやって毎日まいにち、なんとものんきに青虫を駆除して、手間暇かけて育ててるからで。
そんな手間暇かかったキャベツを食べることができるのは、おそらく「ぶるじょわ」な人びとのみであろう、という連想ゲーム(?)からの命名です。

ブルジョワきゃべつ、どんどん大きくなって、りっぱなキャベツに育ちました、とさ。

2012年07月05日

にんにくできた!

20120906_DSCF2255_R.JPG

うちはにんにくファミリー。
そのココロは。。。はなつまみもんやけど料理に欠かせない。。。
いえいえ、にんにく好きファミリー、です。

オランダに暮らしていたときのハウスメイトはインドネシア人。
料理を一緒に作っていたら、大量のにんにくを刻んでいたので驚いたものでした。
手のひらいっぱいになりそうな、山盛りのにんにく。
今思えば、オランダで売ってたにんにくは(おそらく)中国産。
中国のにんにくより、うちで栽培したにんにくの方が少量でたくさんの香りがあるような気がします。

2012年06月22日

田打ちの季節

田打ちの季節。
草との戦い。
ひたすら田打ち、たうち、たうち。

20120622_DSCF2175_R.JPG

友人が助っ人に来てくれました。
さっわやかやん〜。

20120622_DSCF2180_R.JPG

この作業は、うでまわりがひきしまって、バストアップに効果あります(おそらく)。
腹筋背筋も使うことによって、おなかまわりがすっきり、かっこいいシルエットが期待できます
(たぶん)。
本格的な夏到来前に、ビールがおいしい時期がくる前に、いかがですかー?

2012年06月21日

梅しごとB 梅酒づくり

今年はこんな米焼酎で漬け込みました。
楽しみ〜。

20120906_DSCF2200_R.JPG
タグ:梅しごと

2012年06月20日

梅しごとA 梅を漬け込みます

さてさて、気持ちを立て直して、梅仕事をつづけます。
まずは洗います。

DSCF2138_R.JPG 20120806_DSCF2137_R.JPG

もう豆坊もりっぱに仕事をこなせるようになりました。

20120619_DSCF2153_R.JPG
続きを読む
タグ:梅しごと

2012年06月19日

梅しごと@ 梅漬け込む、先住民と出会う。。。

収穫したときはだいぶ青かった梅が、じょじょに黄色くなって追熟してきました。
青梅のはなつ香りは最高です。
土間に置いてあるのですが、土間中が青リンゴのようなさわやかな香りに包まれます。

柔らかい梅干しが好きなので、完熟するのを待って漬け込みました。

続きを読む
タグ:梅しごと

2012年06月17日

桑の実とり

今年も桑の実がいっぱいなっています。

20120617_DSCF2112_R.JPG
DSCF2115_R.JPG

桑の実とりに精を出す子たち。
保育園のおともだちがきていたので、一緒にとりました。
脚立に登ってます。

とっては食べ、をしていたら、なかなかボールにたまらん!
ジャムでも、と思ってましたが、その量を集めるのはなかなか大変だー。

続きを読む

2012年06月15日

キッチンガーデンA

きゃべつぅ〜の なかかぁ〜ら あおむっしっでったっよっ ぴっぴっ
おとうさん あおぉ〜むしぃ〜

20120615_DSCF2081.jpg

豆坊が保育園で習ってきた、子どもの指遊び。
私は初耳なのですが、「おとうさんあおーむしー」のところで両手の親指をたてる指遊び。
親指はいいのですが、そのうち中指、薬指、となると、特に左手はその指だけを立てるのはなかなか困難。
指の体操といった方がいいような遊び。

それにしてもこの歌詞。
キッチンガーデンのキャベツを、目を三角にして見つめている私にとっては、Sensitiveな内容の歌詞です。
あおむし。
とってもとってもとっても。
毎日でてくる、あおむし。

「キャベツしか食っとらん虫やから、食べたらええんや。うまいぞう。」
と、近所のおじいさまから言われてショックを受けたのは、すでに数年前。
いまだにキャベツのみを食べてる虫だからキャベツと見なす、ほど、達人にはなっていませんが、
それでも、あおむしを素手でつまんでぽいっ。
は、できるようになりました。
人間、この年になっても成長するものです。

2012年06月12日

天然酵母のパンを焼く

最近はまってます。

パンなんて、「買うもの」と思っていました。
恥ずかしながら私、これまでパンを焼いた経験は一度もなかったです。
それでも、「最近はまってるねん、天然酵母パン」とおすそわけいただいてから、こりゃ、つくらなあかん!と腕まくり。

レーズンでぶくぶく酵母を起こし、焼いてみました。

20120612_DSCF2103.jpg

ちょっとわたし、実はパン焼き上手なんとちゃうん?
と思えるような結果に。
外はかりっ、中はふわっ。
でおいしー。

それ以来、酵母ちゃんは私のかわいいペットになりました。
家事そこそこに、いそいそとペットの世話をするわたし。
といっても、えさやったり、においをかいだり、だけというのが、超がつくめんどうくさがりやの私にとってはちょうどいいペットなのです。

続きを読む

2012年06月10日

梅、追熟中

おばあさんのおうちの庭の梅をいただきました。ありがたや。
追熟中。
梅干し、梅酒、梅酢シロップになる予定。

20120615_DSCF2096.jpg

いいなぁ。あんなに毎年なって。
「今年は少なかった」といっても、2本の木から30kg。
庭に植えた梅の木、30kg収穫できるようになるのに、何年かかるのかなぁ。

2012年06月06日

キッチンガーデン

最近はまってる、キッチンガーデン。

はつかだいこん。
20120615_DSCF2078.jpg

はつかで育つという名に恥じず、りっぱに成長してくれています。

ルッコラとはつかだいこん。
きざんでオリーブオイルと塩麹をあえるだけ。

20120606_DSCF2084.jpg

あんまり生野菜を食べることがなかったのですが、こーんなにおいしいなんて、知りませんでした。

くいしんぼう乾坊もつまみぐい。

20120606_DSCF2087.jpg

続きを読む

2012年06月05日

いちごチェック

20120615_DSCF2079.jpg

最近の豆坊のマイブームは、
「いちごちぇっく」

朝、保育園に行く前、夕方帰ってきてから、
「いちごちぇっくしやんな」
といそいそとイチゴに向かい、
「これ、いけるぅ!?」
と大声で聞いてきます。

「おいしそうやったら、食べたらええで。
でも、もし明日まで待ったら、もっと甘そう!やったら、明日まで待ち」
と答えます。

続きを読む

2012年06月04日

にんじんの間引き菜

はまってるキッチンガーデン。

にんじんです。
20120604_DSCF2077.jpg

最近はまってるにんじんの間引き菜のレシピ。
洗ってざくざくきざんで、酢と醤油、ゴマ油と胡麻で和えるだけ。
超手抜きの一品。
ほろにがいにんじん菜と調味料の絶妙なコンビでごはんがすすみます。

にんじん菜のお焼きもだいすきですが、これもはまります。

と、豆坊が「おかあさん、にんじん収穫したで〜」
と小さいにんじんつけた大量のにんじん菜を持って登場。

まびいてへんやん。。。

収穫の楽しさを知った豆坊ですが、これから「まびく」ことを学んでもらわないとあかんなぁ。

2012年05月19日

子どもたちと田植えしました

いいお天気に恵まれた週末。
「自然育児友の会」でゆるやかにつながる友人たちと、その子たちと一緒に、田植えをしました。
20120519_taue4.jpg

田んぼの足跡。力強い。
20120519_taue6.jpg 20120519_taue7.jpg
続きを読む

2012年05月13日

イタドリの炊いたん

イタドリの季節。
今年はじめて、炊いてみました。
だしとおあげさんとしょうゆとみりんと一緒に炊いたイタドリは美味。

20120513_itadori4.jpg

だーいぶ前にお隣のおばあちゃんからおすそわけいただいた、イタドリの炊いたん。
それが人生で初めて食べたイタドリの炊いたんでした。
おいしかったあの味を再現してみたつもりですが、まずまずのでき。

20120513_itadori1.jpg 20120513_itadori2.jpg
20120513_itadori3.jpg

真夏になるとえらい豪勢な木になる雑草が、イタドリと知ったのは最近です。
恥ずかしながら、道に生えているあのイタドリと、木みたいになるあの雑草が一緒のものとは知りませんでした。

収穫しても収穫しても、にょきにょきっと生えてくるこのイタドリ。
おとく感満載な植物です。

それでも、ちっちゃいうちに鹿やらがぱくぱく食べてしまうので、山でとれるのは
「ちっちゃいちっちゃい」イタドリだけ。
昔は山ととれたのに、とはおばあちゃんの言葉。

ふぅ。鹿肉のビジネスしたら、たーくさんの人からありがたがられる上、もうかるやろうに。
こんなおとくでハッピーなビジネスないと思うんやけど。
誰か、してくれへんかなぁ。

マクドでも牛丼のなんとか屋も、国産鹿肉使ったらいいのに。
山の幸いっぱい食べてて、遺伝子組み換え飼料も抗生物質やらの投薬もなく健康的なお肉。
BSEなどとは無縁のお肉。
脂肪もすくなく、消費者にとってもヘルシー。
飼料の輸入も減るし自給率もアップ。
雇用も増えて、山の手入れもできて環境保護にもなって。

ほーんまにいいとこづくしやと思えるんやけどねぇ。

あれ、イタドリの話やったのに、別の話になってしまったわ。

2012年05月08日

ヨモギの季節です

ヨモギが大きくなってきました。

以前は「雑草」でしかなかったヨモギ。
抜いても刈っても、まったくめげることなく生えてくる強敵です。

そんなヨモギですが、これがまた、おいしいのです。
おいしいと分かると、
「うすぐらい緑のじゃまなやつら」だったヨモギは、
「ふかふかの毛がはえたシックなグリーンの赤ちゃんヨモギちゃんたち」
になるから、人間とはふしぎです。

収穫しました。

20120508_yomogitem1.jpg

最近はまってるのが、ヨモギの天ぷら。
天ぷら得意でないのですが。

20120508_yomogitem2.jpg20120508_yomogitem3.jpg

続きを読む

2012年05月01日

夏野菜の苗、育ってます

温床ですくすく育った、夏野菜の苗たち。
箱入りムスメ、ムスコたちです。

20120430_nae.jpg
posted by namy at 21:00| 縁農講座 (京都自由学校) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

タイから友人きたる

タイ在住の友人が、ご家族で遊びに来てくれました。
遠方から遊びに来てくれるのは、それだけでありがたいことです。
しかも、6ヶ月のかわいい〜赤ちゃんも一緒。
うちの乾坊と半年も年齢差はないのですが、それでも、こんなちっちゃいときもあったなぁ〜と。

20120430_fromthai.jpg続きを読む
posted by namy at 20:00| 桂川源流域、黒田より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苗、育ってます

苗、育ってますねぇ。
苗でも人間でも、赤ちゃんはかわいいものです。

20120430_ine-nae.jpg

20120430_ine-nae2.jpg

2012年04月29日

京の旬野菜推進事業

【京の食文化】
京都市は京の旬野菜推進事業という伝統的かつエコな取り組みをしています。京都在住の方のみならず多くの人々に知ってほしい取り組み。背景には京野菜産地の全国化があるかもしれません。例えば京都の漬物で最も有名な千枚漬の産地はいまや関東から北海道にまで及ぶようになっています。

私も京の旬野菜認定農家に応募しました。たぶん認定されるはず。

http://www3.ocn.ne.jp/~shunsai/index.html
http://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000001085.html
続きを読む
posted by kurodaira at 00:00| 桂川源流域、黒田より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

初しいたけ収穫

っても1個。。。
来年から、じゃんじゃか穫れるはず。

20120417_DSCF1772.jpg

20120417_DSCF1773.jpg

20120417_DSCF1774.jpg

20120417_DSCF1775.jpg

2012年02月17日

最後のかぼちゃ

今期最後のかぼちゃを炊きました。
あぁ、これで次の秋に穫れるまで、かぼちゃが食べられないのかぁ。
さみしいなぁ。
と思いつつ、炊いてみました。




続きを読む

2012年02月16日

ばっかし食 ー大根編ー

今、ひたすら大根ばっかり食べています。

「まーいにち まーいにち てーぶるにだいこんがー
 たーんまりのって いやになっちゃうよー」

ではないのですっ。

実は毎日毎日大根でも、それでもおいしいっ。というぐらい、大根おいしいです。

凍ってしまって根元のところが冷凍焼けしてしまっていても、
スが入ってしまって、それどころか、中が「れんこんか?」というくらい空洞があっても。
ほっこり炊いた大根は絶品です。

毎日、中〜大サイズのを2本ぐらい家族4人でペロリ、です。
4人とはいっても、1人はまだ赤ちゃんなので、私が代わりに食べてあげています。
あと1人はまだ3歳なので、そこまで食べてくれるわけではないのですが。
したがって、大人2人で、すごい量の大根を消費しています。


続きを読む

2012年02月11日

水神講

うちの集落では、「水神講」の集まりが毎年2月11日に開催されます。
この日には集落の女の人たちが集まって、お昼を一緒に食べて交流します。

こちらにこしてきて3度参加しましたが、4度目の今回は私がオーガナイズ。
うちが「隣組組長」に当たっているから、なだけなのですが。

ところで「水神講」というものは、恥ずかしながら山間地に移住してきてはじめて耳にしました。

まずもって、「講って何・・・?」というところから始まりました。
(これから「受験」(たとえ中学でも)しても確実に落ちると思われます)

そこでちょこっと調べたところ、学研のキッズ百科事典が一番わかりやすかったです。
続きを読む
posted by namy at 20:00| 桂川源流域、黒田より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月31日

もうすぐ京都市長選

もうすぐ京都市長選。
山の中の京北ですが、いちおう京都市なので、私にも選挙権があります。

「脱原発」が明確な中村さんを応援しています。
がれき受け入れ問題でも立場は「受け入れません」と明確だし。

放射性物質はやっぱり、拡散しちゃぁダメよ。
申し訳ないけど、封じ込めるしか手立てはない。
今の人間の技術力では手に負えないもの。
拡散して「うすめたい」のかなぁ。

先週末、脱原発で最近有名な、俳優の山本太郎さんがきて応援演説していたらしい。
Youtubeで見てみました。
そこでも中村さんの立場が示されていました。

「脱原発!山本太郎さんからの応援演説!」
http://www.youtube.com/watch?v=25zDwiSK97k

原発のことでも意思表示したいし、今回の選挙は、それこそ這ってでも行くつもりですが、這っていかなくてもいいよう、期日前投票したいと思います。
それでも、期日前投票は街まで行かないといけないんだよなぁ。
やっぱ山間地って権利に制限があるよなぁ。
ネットで投票できるようになればいいのに。
ぜったい投票率あがると思うんだけどなぁ。
posted by namy at 20:00| 元にんぷのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月30日

雪遊び

雪かきは大変ですが、雪遊びは楽しいです。
子どもは大好き。

雪かき中。なかなか腰が入ってます。

yuki1.jpg

雪のすべり台。おしりでも滑ります。

suberidai-yuki.jpg

続きを読む
タグ:
posted by namy at 20:00| 桂川源流域、黒田より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月27日

大雪に想うこと

NEC_0060.JPG

大雪・・・とは言っても、黒田の話ではありません。
豆坊が通っている保育園がある、花脊地域です。
すごい大雪。ほんとに。

NEC_0056.JPG

こんな雪道を通って保育園にたどり着きます。
雪がわんさとてんこ盛りで、ただでさえ離合が厳しい道なのに、さらに道幅が狭いです。

どこ?ここ?雪国?
ーいえいえ、京都市内どすえ。。。
続きを読む
タグ:
posted by namy at 21:00| 桂川源流域、黒田より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

こどもの通う保育園が日本農業新聞に掲載されました

子どもが通う保育園が日本農業新聞に掲載されました。雪遊びが大好きな豆坊が通っています。厳寒の朝の保育園の温度計はマイナス5度!でも豆坊は毎日楽しく雪遊びしています!
大雪の日は命がけの通園。。京都の北海道と呼ばれるこの地方の現実。。みなスキーウエアで毎日通園。(すごい!)豪雪地帯の新潟県山古志村では、雪崩の危険から小学生が冬季寮生活をかつてはしていたという話を思い出しました。(山古志村写真集 宮本常一)
2012年は国際協同組合年 農業新聞の特集の趣旨「市場原理、競争社会が生み出す格差等の社会問題が世界各地で深刻さを増している。今こそ求められる「競争」から「協同」への転換。資本主義でもない社会主義でもない「協同」という第三の道をどう切り開くのか。」という問いはとても大切になっていると思います。

日本農業新聞2012年特集 国際協同組合年 きずな新時代
    第2部 つながる心 支え合う地域・人々

包容 閉園きっかけに団結 京都市左京区 (01月07日)
 地域から保育園がなくなる――。2004年12月、京都市左京区の花背(はなせ)地域に衝撃が走った。経営難を理由に、地域に一つしかない保育園の閉園が急きょ決まったからだ。近くの保育園までは車で往復1時間以上かかる。「11人の園児をどうすればいいのか」「地域に住み続けられるのか」。保護者に危機感が募った。思い悩んだ末に行き着いた考えが「できることは自分たちでせなあかん」だった。
http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=11683

uid000354_20120107144843afe3d90c.jpg続きを読む
posted by kurodaira at 20:03| 桂川源流域、黒田より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。